ブナの材料を仕入れた。 よく見かけはするのだけれど主役にはなりきれない、そんなイメージだが、 適材適所、巧く使ってやればきっと期待に応えてくれるだろう。 左は集成材の板も …
洗面台のドレイン、孔があいてるのを見るのは気持ちのいいものじゃありません。 シャカシャカ歯磨き中はとくに想像力を膨らましてしまいそうでこわいのです。 ギャーーーーーー! …
2011Apr.発売のCASA Brutus パーツ特集誌にて金物等掲載してもらってますが、 そのつぎのハコ特集にてぼくのボディ1部分が手タレ登場する模様です。 自慢じゃ …
over the counterでの初日。 店内で所作なく困りなんとなくそとのかぜにあたっていたとき、 Y崎さんがニコニコして近づいて”脚立をご購入されたお客様です”と。 …
ウァルナットとアッシュのスツール。 パリから来た古い抽斗を組み込んだちいさなチェスト。 ウァルナットは想像しているよりも柔らかい。 トゥートーンも軽さがでて良いのだ、が、 …
塩釉というのは焼いてみないとどう出るか解らない。 窯の中での位置、焼成温度、いろいろダイナミックでコントロールの効きにくい技法です。 加えて薪窯で焼くことは窯自体をいため …
照明器具を製作しています。 シェードのフォルム、質感、材質は様々に空間を演出する要素。 でもときにはバルブとソケットだけ。 それだけでよい。そういうこともありますね。 真 …
I cant compromise these kinda incidental works. theres no way heading to local hardwa …
商店建築に取材頂いてHANDMADEとか木のこととか話したけれど、 ライターT田氏が、依頼主と僕の関係が少し他の一般のケースとは異なり、 人物の内面のもうすこし深いところ …
2月25日から約1ヶ月、青山のArts&Science OverTheCounterにてエギジビションをします。 取り扱って頂いてるアイテムに加え木製品、家具や …
シェードのトップ部にスイッチがあるのが特徴なのだが、 手の皮が薄い諸兄らにも扱いやすいようにキャプタイヤコードの途中にスイッチを追加。 ON/OFFしやすくなりました。 …
自宅近所での買い物、そりゃあやっぱりいろんな店でいろいろ買う訳だけど。 ピーコックで扱ってるウェイトローズものはジャケ買い。 見比べるまでもなく”これだよこれ”なんだな。 …
どこかの雑誌でご覧頂いたらしいお客様からのご依頼でShedにランプシェードを持っていった。 更なるご依頼によりトップの木部分を挽いてみた。 スタンダードなサクラとウォルナ …
id been heading to Meguro building our newshop called shed that roared for over coupl …
シルバーめいたグラインダーは30年以上現役の無骨なスティールボディ。 もう滅多に見ないですね近頃殆どプラスティック製ばかり。 こういうのは不具合修理を繰り返せば100年使 …
イングランドにてリクロームした前期型。1935年出荷時のコンディション。 ニューワイアすべて丈夫なキャプタイアタイプ。 気になるバルブ(電球)は60w/100VのBA型 …
weve made our own screw button stud. long screwed and ideal round head form. brass ma …